本当の自分と繋がるためには 情報も既成概念も疑ってみる

本当の自分と繋がるためには 情報も既成概念も疑ってみる

こんにちは

NE運命解析学士の小島やえこです

 

これからの時代 

全方向性社会になりつつある今

 

夜の時代(今までの時代)の

一方向性社会の当たり前

と思ってきたことや枠組みを

外していくためにも

 

 

「問いかけてみる」ことは効果的

といわれています

 

 

日頃から テレビ・新聞・SNSなど

からの情報や

 

「ものごとはこうである」と

 

信じ込んでいると 

それはすでに思考停止状態に

気づいていない状態といえるんですね

 

 

「この出来事に対して

私はこう思うけど 

それは本当だろうか?」 

 

 

「自分が勝手に真実だと

思い込んでいるけど 

視野狭窄になっていないか?」

 

 

このように この世の既成概念も

疑ってみるということです

 

例えば

厚生労働省医薬・生活衛生局水道課

から 「水道水質管理室水道水の

農薬類の目標値等の改正案(概要)

について」という文書が出ており

 

 

令和4年4月1日から水道水への

農薬混入の基準の緩和が予定

されています

 

 

 

「本当に安心・安全で 

健康・環境に影響は

ないのだろうか?」

 

 

「検査はどのようなもので

信頼性はどこまである

ものだろうか?」

 

 

と一旦 疑ってみる

 

身の回りには

多岐にわたり情報が溢れています

 

 

だからこそ

外部の情報に影響も操作もされず 

ふりまわされないためにも 

 

 

「本当かな? 自分にとって

機能する内容だろうか?」

 

 

こういった

「問いかけを日頃からすることは」

 

 

自分軸をもち 本当の自分と繋がり

その目的を体現して生きる

これからの昼の時代において

とても重要になってくる

ということになります

 

お読み頂きまして

ありがとうございます